甚平サメとメガネザル | セブ島・フィリッピン

● セブ島の楽しみ方

フィリッピンの中央に位置するセブ島。

その州都セブ市は、フィリピン国内で人口が5位の大都市であり首都マニラよりも古いフィリピン最古の植民都市です。

セブ島は多くの島に囲まれているので、外界と遮断されていて、海がとても穏やかなことで有名です。

一年を通じて温暖な気候。

2月~4月が乾季、6月~12月が雨季。

よって、2月~4月がベストシーズンとなります。

● セブ島への行き方

成田からセブまで直行便で5時間。

マニラ経由もあるのですが、国際線から国内線の乗換えが面倒なので直行便を選ぶのがおすすめです。

● セブ島のおすすめ

ボートで近隣の小島に行くアイランドピクニック、
南部オスロブでの甚平ザメウオッチング、
そしてチョコレートヒルズという絶景や
世界最小の霊長類メガネザルにも会えるボホール島ツアー
などがおすすめ。

現地のオプションで揃っているので、日本で予約しなくても大丈夫。

● セブ島ワンポイント

セブ島と言っていますが正確には空港のあるのはマクタン島。

セブ島は500mもない海を挟んだ北西に位置します。

高級ホテルはここ、マクタン島に位置し、離島などへのツアーや各種アクティビティもここから発着していることが多いのです。

また、セブに行ったらマンゴーです。生で食べて満足、お土産には、ドライマンゴー「7D」がおすすめです。

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